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WAOJE(旧和僑会) ASEAN 大会 in セブ島 全行程公開(前編)


 

 

 

こんにちは、フィリピン起業家です。

鈴木光貴(ミッチー)
WAOJE セブの副支部長。海外起業家歴6年。本業はセブ島の語学学校MBAの経営。日本では英会話スクールSTART-UP ENGLISHを運営中。

 

 

 

今回は2018年5月11-13日の3日間を掛けて開催されたWAOJE(旧和僑会)2018 ASEAN大会
in セブ島の全行程をご紹介します。

 

 

 

 

 

WAOJEという団体は、和僑会が前身であり、世界各国に活躍する起業家や経営者が所属する経営者団体になります。現在、加盟している国や都市は20支部以上もありますが、設立準備している都市も多数あり今後さらに大きくなっていく団体になります。

 

 

 

その中でWAOJE CEBUは、2017年2月にセブ島の起業家が集まってできたばかり新参支部になります。

 

 

 

WAOJE セブ設立パーティーの様子はこちら

セブ和僑会設立記念パーティー(前編) 2017.2.11

 

 

 

私はこちらのNo.2となります副支部長を務めております。

 

 

 

 

 

 

そんな新参者の支部が何と設立1年半で、ASEAN大会を会場に任命されたのです。

 

 

 

 

 

ASEAN大会は、年一回開催されるWAOJEの公式大会なりまして、正式名称はWAOJE ASEAN Venture Forumとなります。

 

 

 

歴史のある大会で、既に4回も開催されており、去年はクアラルンプール支部で開催されたのですが、なんと基調講演ではあのマレーシア元首相であるマハティール氏がお話されました。

 

 

 

 

 

 

とても気さくで皆との写真も嫌な顔一つせずに撮ってくれました。

 

 

 

 

最近、また首相に選ばれたと話題にもなりました。92歳にも関わらずの選出は、国民の期待の表れでもあります。

 

 

 

そんな元首相が参加されるほどの大きなイベントのバトンをまさか僕らセブ島が受け取ることになるとは!?

 

 

と驚きと共に、セブ島の魅力を世界に発信するチャンスだと思い、セブ島の仲間たち全員で本イベントを盛り上げようと一丸となり決意しました!

 

 

 

 

 

 

まずは大会会場の選定でしたが、南国セブ島はリゾート地ともあって5つ星ホテルが多数あります。5つ星ホテルはロケーションも良ければオペレーションも安心して任せられます。

 

 

 

しかしながら、やはり会場費が高いと言うのが難点でした。本部の方からは「くれぐれも赤字だけはやめて下さい。」と何度も言われ、臆していました。

 

 

 

そこで、理事の一人が「リゾートであるセブ島の魅力もそうだけど、僕らセブ島で働く起業家達の魅力も伝わる”手造り感たっぷり”の大会にした方がいいのでは?」と意見がありました。

 

 

 

その意見によって、僕ら理事全員の方向性が一つになりました。

 

 

「会場やロケーションよりも、僕らの魅力で皆さんをおもてなす。」

 

 

そうと決まれば、中身(コンテンツ)が大事であると、皆でコンテンツ造りに議論はシフトしていきました。

 

 

 

 

 

 

もちろん、大会会場となる場所は、皆さんにも喜んでいただきたいと思い、綺麗な海が見える海沿いのリゾートホテルChatue by the seaを抑えました。

 

 

 

ここに決めるにあたっても皆で何度も足を運び、会場の確認や担当者と何時間にも渡って打ち合わせました。

 

 

 

何故なら普通の経営者大会では、やらないことをやろうと決めていたからです笑(詳細は後ほど)

 

 

 

 

 

 

コンテンツ造りの議論では、毎回ミーティング会場が閉まるギリギリまで話し合っていました。

 

 

 

僕ららしさが伝わる大会。。。

 

 

そもそも僕ららしさって何なんだ。

 

 

って議論にまで至りました。

 

 

 

同時並行で集客もしなければならないので、ある程度の骨組みは決め、イベントページを制作して集客も開始しました。

 

 

 

 

 

 

 

正直、コンテンツはファジーな感じだったのにも関わらず、すぐに何人もの他支部の理事の方々からお申込み頂きました。

 

 

感謝と共に僕らへの期待が伝わり、より一層コンテンツ造りに熱が入りました。

 

 

 

そんなセブ島で起業した僕ららしさを表現した激動の3日間のイベント内容がこちら

 

 

 

Day1 不動産ツアー

 

セブ島に限らずフィリピン全体の魅力の一つに経済発展があります。昨年度も鈍化したとは言え経済成長率は6.9%と発展を続けています。

 

 

実際にセブ島に住んでいると分かりますが、どんどん新しいオフィスビルが建ち並び、住居となるコンドミニアムも建設ラッシュと言っても過言ではないほど、建ち続けています。

 

 

 

そんなセブ島のリアルな不動産市況を見て頂きたいと初日の日中に不動産ツアーを企画しました。

 

 

 

 

参加者には初めてセブ島を訪れる方もいるので、安心してホテルまで行けるようにピックアップバスも用意しました。

 

 

 

 

 

不動産ツアーは地価上昇の激しい所から、実際に住むイメージが湧く物件など多数廻りました。

 

 

参加した方からは、大変満足との声も頂き、中にはその場で投資物件を買うサインをしている方もいらっしゃいました。

 

 

やはり皆さん経営者であることもあって見る目と決断力の早さは流石ですね。

 

 

 

Day1 前夜祭

 

 

そんな不動産ツアーチームが頑張ってくれてる時に、会場担当チームは前夜祭の準備に汗をかいていました。

 

 

 

 

本番は翌日の本祭となりますが、本祭を盛り上げる上でも前夜祭で参加者の顔と名前を理解することも大事。何より初日でオペレーションに不備があったら、セブ島の悪い印象を与えると、前夜祭担当チームにも熱が入ります。

 

 

 

 

WAOJE CEBUの支部長である藤岡頼光(English name:ライコー)さんのウェルカムスピーチで始まりました。

 

 

 

もう、ライコーさんも熱が入りすぎて、血管ブチ切れるのではないかと思うぐらいの熱狂ウェルカムスピーチでした。本祭さながらで血管2、3本切れてたのではないでしょうか。

 

 

 

 

プチん。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今年度、新たにWAOJE代表理事に就任された猪塚会長から乾杯の挨拶。

 

 

 

乾杯の挨拶では、WAOJEのポーズの発案募集もありました。

 

 

 

みんなが自然と笑顔になれる。そんなWAOJEポーズをこのイベント中に決めることも新たなミッションともなりました。

 

 

 

みんな和やかなムードで前夜祭は進行されました。

 

 

 

 

 

 

そして、前夜祭中に決まったWAOJE乾杯ポーズがこちら!

 

 

 

乾杯する際もお隣の人と、WAOJEの頭文字になるWを表すマークを二人で作ります。

 

 

 

 

なんだか付き合ってるカップルぐらい親しく見えますね。こちらはヤング感たっぷりになりますが、

アダルト感たっぷりになるとこちらです。

 

 

 

完全、失楽園ですね。

 

 

 

 

 

 

冗談はさておき、

 

前夜祭は長旅の方もいらっしるので落ち着いた雰囲気を保ちつつ、メリハリがあるようにと、

マグロ解体ショーをご用意したり、

 

   

 

 

 

セブ島では知らない人はいないぐらい有名なバンドチームを呼んでの生バンド演奏もご用意しました。

 

 

 

 

誰もが知っていると言われた有名バンドの登場で、連れて来ていたフィリピン人スタッフが『キャーー!!』と黄色い声援をしていたので、

 

 

 

 

 

「お!?やっぱり知っているのか??」と聞いたら、

 

 

『知らない(wara)』と一言。

 

 

 

「そ、そっか」

 

 

 

 

 

 

 

 

会場も盛り上がり、上々の滑り出しで前夜祭を終えました。

 

 

 

 

最後に前夜祭担当チームでパシャリ。

 

写真のポーズはお決まりのWAOJEポーズ

1人慌てていたのか完全間違えている方がいますね。ウィッシュ、ウイッシュ!

 

 

 

そうして終わった前夜祭。

 

 

 

 

翌日の本祭に向けて、みんな英気を養うため帰宅。中には飲み足らない方もいらしたので、二次会総責任者である池田源成君が全ネットワークを駆使してすぐに手配して、二次会も実施されたようです。朝までグイグイ!

 

 

 

 

 

 

時同じくして、夜中の3時頃に本祭会場では大型LEDパネルの設置確認のために、今大会の実行委員長である勝呂さんが立ち会っていました。

 

 

 

 

この大型LEDも実は持ち込みで、今回のプレゼンや映像を最高の状態でお見せするには必要と急遽設置することに決めました。

 

 

全ては皆さんをおもてなすため。。。

 

 

 

 

Day2 本祭 セブ島メンバープレゼンツ(午前の部)

 

 

 

2日目も最高の天気に恵まれ、インスタ映えバッチリの景色です。

 

 

 

会場はガラス張りで外を見たらヤシの木と海と、まさにビーチリゾートセミナーです。

 

 

 

 

 

 

 

 

本祭は全員が担当となりますので、理事やスタッフは開演3時間前に集合して、最終確認を念入りにチェック。

 

 

 

 

 

会場は街から離れた所にも関わらず、全員が時間通りに集合頂き、無事開演しました。

 

 

 

 

 

まず初めに、皆さんにどうしても見せたかった映像のお披露目タイム。これは今回映像担当としてジョイン頂いた源さんによる作品です。

 

 

 

是非、こちらをご覧ください。

如何でしたか。

 

 

 

今ではこうしてセブ島の起業家仲間に溢れる環境にいますが、ここセブ島に降り立った時は本当に一人で不安だったのを覚えています。

 

 

 

まさに初心に還れる瞬間でした。途中で理事メンバーの仕事シーンなども見られて、何度見てもジーンとくる映像です。映像担当の源さん!ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

 

そして、今回のイベントを最高のものにして頂いたのが司会の植山さん。

 

 

彼女のプロの司会のお陰で、大会そのものがフォーマルになり、そして女性特有の温かさに包まれるようなトーンで会場を盛り上げて頂きました。植山さん、ありがとうございました!!

 

 

 

 

本祭では、冒頭挨拶に前夜祭同様のWAOJE CEBUの支部長であるとライコーさんからのメッセージ。

 

 

 

 

 

前夜祭とは打って変わって、血管ブチ切れた後ぐらいのトーンで、参加者への感謝と僕らのこの大会に対する想いを語って頂きました。

 

 

 

 

 

そして、本大会の趣旨と今後のWAOJEの活動について猪塚会長によるスピーチ。

 

 

 

 

 

団体の拡大はもちろん、良質な団体にするため多数のイベントを企画しています。

 

 

 

 

 

直近では、8月末に開催されるWAOJE世界大会が控えています。

 

 

 

イベントページはこちら

 

 

 

こちらも年1回開催される大きな大会であり、今年はプノンペンで開催されます。プレゼン登壇者が100名という異例の大会になります。今からこの大会の参加も楽しみです。

 

 

 

 

そして、本祭初めのコンテンツは、情報誌セブポット代表の佐藤ひろこさんより、”データから見るセブ島の魅力”をお話いただきました。

 

 

 

 

15年以上セブ島に根付いて事業をされている、ひろこさんだから語れる内容で、働いている私たちでも知らなかった貴重な情報が聞くことができました。

 

 

 

 

そして、午前の部2つ目のコンテンツは、セブ島起業家によるパネルディスカッション。

 

 

ここでは、
コワーキングスペース代表の勝呂さんが司会のもと、4名のパネラーが登壇。

 

 

 

 

 

・語学学校クロスロード代表の岡本拓磨さん

 

 

 

 

・語学学校ハルカ代表の海中由美さん

 

 

 

 

・IT企業モンスターラボ セブ代表の山口竜矢さん

 

 

 

 

・セブ島で一番阪神タイガースを愛している池田源成さん


になります。

 

 

 

 

それぞれ個性豊かな起業家たちによるパネルディスカッション。

 

 

 

 

なぜセブ島に来たのか。

なぜセブ島で起業したのか。

起業して辛かったことは何か。

 

などなど、普段聞くことができない彼らのバックボーンや考えが聞ける非常に良い機会でした。

 

 

 

 

 

 

「はい。阪神タイガースが負けた日は、ご飯のおかわりはしません。」

 

 

 

 

 

 

 

 

以上が午前の部となり、ランチは別会場でのブッフェ形式になります。

 

 

 

 

 

ランチタイムでは、前夜祭や午前の話などホストであるセブ島理事も含め、参加者と親しく交流できる時間ともなりました。

 

 

 

 

 

Day2 本祭 白熱プレゼン(午後の部)

 

 

午後のスタートは、世界的にも有名なコーチングの平本さんによるプレゼンテーション。

 

 

 

平本さんは、オリンピック選手やメジャーリーガーのコーチングなども担当する大物で、一回の講演料は目ん玉飛び出るぐらいなのですが、平本さん自身が以前にもセブ島に来て頂き、私達の活動に共感頂いた経緯もあり、今回のプレゼンをお願いしました。

 

 

 

 

 

 

ランチ後で誰もが眠くなる時間帯ではありましたが、平本さんの熱意こもったメッセージは会場の全員が心を打たれ、みんな惹き込まれていました。

 

 

 

 

 

続いては、フィリピン人ビジネスの第一人者と言っても過言ではない、オンライン英会話ビジネスで、日本株式市場にも上場しているレアジョブ代表の中村岳さんに登壇頂きました。

 

 

 

 

中村岳さんとは、個人的にも親しくさせて頂いており、フィリピンビジネスを代表する岳さんに是非話して頂きたいと本社まで直談判しに行きました。

 

 

 

 

 

二つ返事で了承いただいた岳さんは、参加した皆さんが聞きたいであろう失敗談やそこからの成功体験など、盛り込んだプレゼンをして頂きました。

 

 

 

 

 

そしてそして、午後の部の最後のコマは何と私が担当することになっていました。

 

 

 

 

僕たちのコンテンツで皆さんを魅了しようと決めた本大会。本祭一番最後で一番大事な場面を任されました。しかも90分!!

 

 

プロのコーチングでもありませんし、上場会社社長でもありません。そんな私たちが世界各国で活躍している経営者の方に、何を話せばいいのでしょうか。。。

 

 

 

しかしながら、せっかく参加頂いた皆さんに楽しんで頂くことが一番大事と思い、90分フルに使って皆さんを楽しませようと決めました。

 

 

 

 

 

そこで考えたのが、経営者の特徴でした。

 

 

構想段階で、朝から午後の最後が終わったときにどんな状況になっているか想像しました。

 

 

 

 

 

きっとセミナー8時間を受けていたらどっと疲れているだろうと。

 

 

ただバリバリ働いている経営者の方が、8時間足らずで疲れる訳がないのに疲れている。それは何故だろうと。

 

 

そう!それは「聞き疲れ」ではないかと想像しました。

 

 

 

 

経営者の特徴。

 

 

それは圧倒的な「話したがり屋」なのです。

 

 

 

 

 

 

人の話よりも自分の話がしたくて仕方がないのです、だから起業して自分でビジネスしているのです。

 

 

 

 

そんな人たちを前にまた90分私が話したら、疲れを通り越して怒られてしまう!

 

 

 

 

 

だったらみんなが話せるようなコンテンツにして、8時間溜まった聞き疲れを発散して頂こう!!と考え、“参加型のワークショプ”を企画しました。

 

 

 

さらに人前で話すことも慣れている方が多いだろうと、3分間ピッチも用意しました。

 

 

 

 

 

はっきり言って、ここまで固まれば後は中身は何だっていい(と言ったら失礼ですが)、お題は直感で決めようと考えました。

 

 

 

 

 

せっかくなら、参加者の皆さんにとっても、更に今回頑張ったセブ島のみんなにとっても為になるお題にしようと。

 

 

そこで考えたのが、世界各国でビジネスされている経営者が集まっているのであれば、各地でのビジネスの情報や魅力を絶対的に持っているはず、その魅力を引き出すお題がいいと考えました。

 

 

 

そこで決めたのが、NEXT CEBUはどこだ!?でした。

 

 

 

 

セブ島は語学学校があるお陰でたくさんの日本の学生や社会人が留学に訪れます。そこで暮らしながら英語の勉強をしていると環境にも慣れ、仲間も増え、非常にいい心地の良さを実感します。

 

 

 

本来では留学後、世界に活躍するためにと考えていたのに、皆セブ島に留まってしまうのです。

 

 

 

その理由は、たった一つです。

 

 

“情報がない”からです。

 

 

 

住むことだったり、現地の人と話すことで得られる情報や体験がないと、人は外に出にくいのです。慣れ親しんだ所が一番いいと、ある種錯覚を起こしているのです。

 

 

 

 

 

私がWAOJE CEBUの立ち上げを関わろうと決めたのも、単純にセブ島の起業家を盛り上げたいのもありますが、世界各国の経営者と繋がり第二、第三の国にチャレンジしようと決めたからです。

 

 

そんな想いをセブメンバーや参加者に持って頂きたいと願い、NEXT CEBUを皆で議論し合いました。

 

 

 

 

 

議論は各テーブルを一つのチームとして話し合っていただきました。

 

 

 

テーブルの上だけが議論ではないと、話し合う場は各チームに委ね、会場のありとあらゆる場所で話し合って頂きました。

 

 

 

 

そして、ピッチ発表会スタート!!

 

 

 

 

さすが各国で活躍されている経営者の皆さん。

 

 

 

短い話し合いの時間にも関わらず、チームによってはプレゼン資料が用意されていたり、

 

 

 

 

コントみたいなプレゼンがあったり、

 

 

 

熱意の籠もったプレゼンや

 

 

 

 

女性経営者ならではの発想だったり、

 

 

 

それぞれの想いを込めたプレゼンばかりでした。

 

 

 

 

 

せっかくチーム毎にピッチ発表して頂いたので、審査して優秀賞を作りたいと思い、参加者から審査員もご用意しました。

 

 

左から

・我らのライコーさん

・WAOJE代表理事の猪塚さん

・WAOJE本部元会長の迫さん

 

迫さんはWAOJE Tokyoの支部長でも有られます。

 

そんな3名による審査。

 

 

 

発表は各審査員から。

 

 

 

 

 

 

 

 

優勝チームにはもちろん景品を用意しており、セブ島ならではのドライマンゴー詰め合わせをお渡ししました!!!

 

 

 

 

 

やっぱり私は皆さんの笑顔を見るのが好きだから、汗だくになりながらも声が枯れるぐらい頑張りました!!

 

 

 

 

私の90分間のワークショプが良かった!って人は是非いいね!をお願いします笑

 

 

 

以上が、本祭 午後の部となりました。

 

 

 

 

午後の部が終わったのでみんなで記念撮影!

 

 

 

 

みんなの笑顔が本祭の充実感を表しています^^

 

 

 

 

 

また、この後の大交流会に向けて、セブメンバーともパシャり。

 

 

 

 

 

みんないい顔している!!!

 

 

 

 

そしてそして、

 

 

 

ここから夜の本番、

 

 

 

大交流会については

 

 

 

長くなりましたのでまた明日!!
 
 
 

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